新元号「令和」

元号発表されましたね。(記事書いてる日時 4/12)

昭和おじなので、改元は2度目で、若い子たちの雰囲気に

「お?改元は初めてか?ちから抜けよ。」とか昭和マウントを、

脳内で取ってたりしました。

 

出典元の万葉集の詩を読むと、ハイカラな感じがして良いですね。

 

「令和」の出典は「万葉集」巻五の「梅花(うめのはな)の歌三十二首并(あわ)せて序(じょ)」。「初春の月(れいげつ)にして、気淑(よ)く風(やわら)ぎ、梅は鏡前の粉(こ)を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香(こう)を薫(かお)らす」から引用された。

新しい時代として、

大正浪漫の時代ような、1990年代の音楽や文化のワクワク感があったような、

なにか新しい物に期待できる時代になればいいなぁと思います。